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    (最終更新日:2017-01-31 10:36:10)
  カワマタ カズコ   KAZUKO KAWAMATA
  川眞田 嘉壽子
   性別   女性
   所属   法学部 法学科
   職種   教授
■ 現在の専門分野
国際法, 国際人権法, ジェンダー法, 社会学 (キーワード:国際人権, ジェンダー、国際機構) 
■ 論文
1. 安保理決議1325と国別行動計画の意義 (単著) 2014/12
2. 市民連絡会提案と政府案(第2稿)の概要 (共著) 2014/12
3. 安全保障とジェンダー -安保理決議1325と国別行動計画の策定をめぐって (単著) 2014/09
4. 国連の集団安全保障とジェンダー -安保理決議1325の意義と課題 (単著) 2014/08
5. エチオピア難民認定事件-難民該当性『平成24年度重要判例解説 (単著) 2013
6. 女性差別撤廃条約選択議定書第7条3項に基づく女性差別撤廃委員会の見解(第46会期) : 通報番号18/2008 (共著) 2012/12
7. 安全保障理事会決議1325の実施と国内行動計画 (単著) 2012
8. 女性差別撤廃条約選択議定書第7条3項による女性差別撤廃委員会の見解--通報No.2/2003,Ms.A.T v.Hungary (共著) 2010/12
9. 赤松良子さんに聞く ── 女性差別撤廃条約とのこれまでとこれから── (単著) 2010
10. ヒラリー・チャールズワース教授論文解説 (単著) 2009
全件表示(14件)
■ 著書・その他
1. 著書  緊急事態条項で私たちの生活はどうなるか 「お試し改憲」を許すな(仮) (共著) 2017/04
2. 著書  学んで活かそう女性の権利 女性差別撤廃条約の新展開 (共著) 2016/12
3. 著書  ジェンダー六法(第2版) (共著) 2015/04
4. 著書  レクチャージェンダー法 (共著) 2012
5. 著書  講座ジェンダーと法 ジェンダー法学のインパクト(第1巻) (共著) 2012
6. 著書  国際法学入門 (共著) 2011
7. 著書  地球社会と地域社会をつなぐもの-国際交流と国際化をめぐる諸相 (共著) 2011
8. 著書  コンメンタール 女性差別撤廃条約 (共著) 2010
9. 著書  国際人権法 (共著) 2009/06
10. 著書  フェミニズム国際法 (共著) 2004/12
全件表示(16件)
■ 学会発表
1. 2016/11/12 多様化する家族的結合と国際人権(国際人権法学会第28回研究大会)
2. 2016/05/15 女性と安全保障に関する一考察ー国連安保理決議1325号から捉える国際的ジェンダー・メインストリーミング規範の伝播・ローカル化・制度化とその含意(グローバルガバナンス学会第8回研究大会)
3. 2013/12 国連の集団安全保障とジェンダー-安保理決議1325の意義と課題(ジェンダー法学会学術大会)
4. 2009/05 性暴力に対する国際的規制と処罰の展開(世界法学会研究大会)
5. 2004/11 人権条約の効果的実現に向けて-NGOの可能性-(国際人権法学会大会)
6. 1992/10 開発過程における「発展の権利」概念登場の法的意義(日本国際法学会秋季大会)
■ 社会における活動
1. 2015/03~ 難民審査参与員
2. 2014/12~ ジェンダー法学会編集委員長
3. 2014/07~2016/06 埼玉県男女共同参画審議会委員
4. 2013/10~2015/03 外務省 安保理決議1325に基づく国別行動計画NAP策定小グループ
5. 2007/06~ 国際女性の地位協会年報『国際女性』編集委員長
6. 1998/04~ 国連NGO「国際女性の地位協会」理事
7. 2007/12~ ジェンダー法学会理事
■ 講師・講演
1. 2016/11 ジェンダー法の視点から「女性とスポーツ」を考える(立正大学熊谷キャンパス)
2. 2012/10 男女共同参画社会の実現に向けて-女性の活躍と日本社会の活性化
3. 2009/11 イマドキの女性の活躍の事情-日本における日本女性の活躍事情の現状と問題点-(立正大学ケアロジーカレッジ)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2001~2003  フェミニズム国際法学の構築-女性差別撤廃条約選択議定書の研究-  (キーワード:フェミニズム, ジェンダー, 女性差別, 撤廃条約)
2. 2001/04~2003/03  女性差別撤廃条約の研究 国内共同研究 (キーワード:フェミニズム、ジェンダー、女性差別撤廃条約、国際人権条約、国連人権機関)
■ 学歴・取得学位
1. 1985/04~1991/03 早稲田大学大学院 法学研究科博士後期課程 博士課程単位取得満期退学
2. 1983/04~1985/03 早稲田大学大学院 法学研究科 修士課程修了 法学修士
■ 所属学会
1. 1982/04~ 国際法学会
2. 2005/04 オーストラリア・ニュージーランド国際法学会
3. 2002/04~ 世界法学会
4. 2001/04~ ジェンダー法学会
5. 2007/12~ ∟ 理事
6. 1985/04~ 国際人権法学会
■ 主要授業科目
ジェンダーと法、国際化と法

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