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    (最終更新日:2016-02-26 16:16:23)
  インデン ヒロシ   HIROSHI INDEN
  位田 央
   性別   男性
   所属   法学部 法学科
   職種   教授
■ 現在の専門分野
行政法 
■ 論文
1. 警察官のけん銃発砲と比例原則 (単著) 2015/09
2. 費用便益分析における金銭評価手法の改善について (単著) 2013/09
3. 巨大ダム開発における費用便益分析の活用について (単著) 2013/03
4. オバマ政権下における規制審査についての一考察 ―費用便益分析の改善に向けて― (単著) 2012/03
5. 大規模公共事業における費用便益分析 ―米国大統領命令一二八九三号を参考に― (単著) 2011/09
6. インテリジェンス・コミュニティの民主的統制 (単著) 2008/03
7. ダム建設における費用便益分析・費用対効果分析 (単著) 2007/03
8. 費用便益分析とその司法審査 ―米国連邦行政法を参考にして― (単著) 2005/03
9. 米国大統領による規則制定統制の合憲性 ―費用便益分析の義務付けを例として― (単著) 2004/01
10. 米国連邦行政法における費用便益分析と多元的統制 -序説 (単著) 2000/10
■ 著書・その他
1. 著書  労働社会保障実務から現代法を考える : 社会保険労務士業務の最前線 (共著) 2010/03
2. その他 米国における通信技術の発達とそこから発生する個人情報漏洩問題 -大学における個人情報をめぐる判例を中心にー (単著) 2011/03
3. その他 現行犯逮捕時における武器の使用 (単著) 2006/05
■ 学会発表
1. 2011/12/03 大震災の法と行政 -リスクマネジメントの観点から-(立正大学法学部創立30周年記念シンポジウム)
2. 2010/12/08 米国連邦行政法下の大規模公共事業における費用便益分析(関西アメリカ公法学会)
3. 2005/07/16 費用便益分析のあるべき手続きと内容について ―OMB審査を参考に―(法と経済学会)
4. 2001/12/09 規則審査制度 -大統領命令12291号等と1996年議会審査法の合憲性(関西アメリカ公法学会)
■ 社会における活動
1. 2011/06~2013/03 熊谷市事務事業評価外部評価委員会副委員長
■ 学歴・取得学位
1. 1999/04~2004/03 神戸大学大学院 法学研究科博士後期課程 博士課程単位取得満期退学
2. 1998/03/21
(学位取得)
立命館大学 修士(法学)
■ 所属学会
1. 2003/04~ 法と経済学会
2. 2012/07~ ∟ 学術編集委員
3. 2004/07~ 行政判例研究会
4. 2001/12~ 関西アメリカ公法学会
5. 2000/03~ 関西行政法研究会
6. 1999/05~ 日本公共政策学会
■ 主要授業科目
警察行政法、行政法各論、開発と法

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